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2022年11月23日に公開された、映画『母性』のパンフレットに掲載の寄稿レビュー(執筆:斎藤 裕医師)を公開しました。
おすすめ
「支援者(学校、行政機関、周りの人)」と
「当事者(不登校の子と親)」
立場に、不合理な上下、強弱が現実としてあります。
当事者が『心』『尊厳』を守るために
「そっとしておいてほしい」と望んでも、
支援者側が『立場』『体裁』『信条』を守るために
それを退け、一方のやり方を受け入れさせよう
とするケースはなくなりません。
立場に上下、強弱がなければ
『尊重』が最優先となるでしょう。
尊重すべきは、目の前の子どもの『心』『尊厳』か、
それとも『立場』『体裁』『信条』か。
『心』『尊厳』を本気で守るための
打開策について書いています。
不登校になったHSC。「ふつうであること」の同調圧力から子どもの尊厳をどう守るか
お知らせ
2017年に出版した著書『ママ、怒らないで。』が、
新しくなって 2021年3月19日に発売されました。
HSC子育てラボ
コラム
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