先日、おすすめの自宅学習教材としてご紹介した、

学校に行けない子や、行かない選択をしている子の自宅学習におすすめの通信教材『すらら』が、

7月31日まで入会金無料キャンペーンを実施していますので急遽ご案内します!

 

 

(おすすめの理由のひとつはこちら ↓ )

 

すららの特徴

すららの特徴のひとつに、学習障害(発達障がい)のお子様がついていけないと感じる学習内容やスピードが、授業の3分の1の学習時間でしっかり補える仕組みがあります。

過去のつまづきにどこまでもさかのぼって取り戻し、成績に結果が出るようなサポートが充実しているのです。

下の図には、「成績が上がらない」「学習が続けられない」悩みに見られる2つの特性が紹介されています。

 

無学年制教材!対話型アニメーション、インターネット教材【すらら】

この図に書いてある特性は、発達障がいの診断を受けているか否かに関わらず、多くの子どもさんにもあてはまるということを、わが子を含めた学校が合わない子どもさんたちからも感じてきたことでした。

図には「性格」と「環境」の相性がよくない、と書かれていますが、これは「気質」と「環境」と捉えてよいかと思います。

また、学校や授業が合わないと感じられるタイプの子どもさんの多くは、「意志」や「個性」、「感受性」などが強く、HSCであれば、自分の意思に反して物事を強要されることに拒絶が起こることもあり、好奇心や意志が働かない勉強に気持ちが乗らないのは不思議ではありません。

私としては、子ども自らの好奇心や目的が生まれた時に、必要な学習に取り組むという流れで良いと思っていますし、家族でもそう話し合ってきました。

そのうえで、小3になった息子(ホームエデュケーションで育ってます)に、「後で必要になった時にまとめてやるのは大変だから、自分に合う方法があったら今からはじめようか」と話し合ったのでした。

そこで比較検討して、HSCの息子にぴったりだったのが『すらら』でした。

 

『すらら』はデジタル教材(eラーンニング)

『すらら』はパソコンやタブレットを使って学習を行います。

アニメーションやセリフ(声はプロの声優さん)が秀逸で、ゲームをクリアしていく感覚が子どもの好奇心ややる気を刺激し、さかのぼり学習は簡単に、そしていつの間にかひとりで先取りまでできてしまっていた、という経験は初めてで驚きました。

年齢的に、付録もさほど必要なくなってきていたので、溜まっていくテキストや付録がなく、シンプルに集中できる点も気に入ってます。

 

入会金無料キャンペーンは7月31日まで

『すらら』の入会金は、10,800円ですが、まれにキャンペーンがあるそうです。

ちょうど今日、『すらら』が話題にあがったことで公式ページを見てみたので気が付いたのでよかったです!

 

公式ページはこちら →  無学年制教材!対話型アニメーション、インターネット教材【すらら】

 

『すらら』の対象は小学生~高校性まで。

親がついていなくても一人で楽しく学習できるので、ホームエデュケーション育ちのお子様だけでなく、夏休みの取り戻し学習にお試ししてみるのもいいですね。